デジタル著作権管理サービスASP「AG DRM」の仕組み

AG DRMの仕組み

AG DRMの仕組み

ASP提供以外にも専用サーバでのご提供も可能です!

  1. 御社システムで「ID」と「パスワード」を発行します。
  2. ユーザーがコンテンツをダウンロード
  3. ユーザーが再生しようとすると、「ID」と「パスワード」の入力を求められます。
  4. ユーザが、「ID」と「パスワード」を入力
  5. 入力された情報は、当社DRMサーバが受け取ります。
  6. 当社DRMサーバがサイトIDに応じて問い合わせ先を決定。
  7. 当社DRMサーバが御社サーバに情報を渡します。
  8. 御社サーバが、受け取った「ID」と「パスワード」と御社システム内で比較しOK/NGをだします。
  9. 御社サーバが、当社サーバにOK/NGを返します。
  10. 当社サーバが、ユーザーへ問い合わせに対する返答をします。
    OKの場合(正規ユーザ)→再生可能
    NGの場合(不正ユーザ)→再生不可

※ 4~10までの処理時間は、御社側サーバにもよりますが、1秒程です。

「ID」と「パスワード」

「ID」と「パスワード」は、御社様システムで既に発行済みの物が使用可能です。当社システムの「ID」と「パスワード」をさらに発行する必要は御座いません。

ユーザーの視聴管理

DRMサーバで認証が通った場合、登録ユーザがどのファイルをいつ視聴したのか確認することができます

バナー表示

コンテンツホルダーごとにバナーURLを設定できるため、その内容に合ったバナーを表示することが可能です。

コンテンツの制限

  1. 視聴可能有効期限
    コンテンツの視聴可能有効期限を自由に設定することが可能です。月額管理しているコンテンツなどに最適です。
  2. 視聴回数
    コンテンツの視聴回数も自由に設定できます。
    再生回数をあらかじめ設定する機能です。
    ペーパービューでの課金が可能になります。
    又、1回の視聴ごとに課金することも可能です。

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ケーススタディ

A企業

数千本の有料コンテンツを当社DRMシステムによって提供していおります。

※カスタマイズ

B企業

セミナー映像をウェブ上と実店舗で販売されており、コンテンツ保護に当社のDRMをご使用いただいております。

※カスタマイズ

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