AG DRMの仕組み

ASP提供以外にも専用サーバでのご提供も可能です!
- 御社システムで「ID」と「パスワード」を発行します。
- ユーザーがコンテンツをダウンロード
- ユーザーが再生しようとすると、「ID」と「パスワード」の入力を求められます。
- ユーザが、「ID」と「パスワード」を入力
- 入力された情報は、当社DRMサーバが受け取ります。
- 当社DRMサーバがサイトIDに応じて問い合わせ先を決定。
- 当社DRMサーバが御社サーバに情報を渡します。
- 御社サーバが、受け取った「ID」と「パスワード」と御社システム内で比較しOK/NGをだします。
- 御社サーバが、当社サーバにOK/NGを返します。
- 当社サーバが、ユーザーへ問い合わせに対する返答をします。
OKの場合(正規ユーザ)→再生可能
NGの場合(不正ユーザ)→再生不可
※ 4~10までの処理時間は、御社側サーバにもよりますが、1秒程です。
「ID」と「パスワード」
「ID」と「パスワード」は、御社様システムで既に発行済みの物が使用可能です。当社システムの「ID」と「パスワード」をさらに発行する必要は御座いません。
ユーザーの視聴管理
DRMサーバで認証が通った場合、登録ユーザがどのファイルをいつ視聴したのか確認することができます
バナー表示
コンテンツホルダーごとにバナーURLを設定できるため、その内容に合ったバナーを表示することが可能です。
コンテンツの制限
- 視聴可能有効期限
コンテンツの視聴可能有効期限を自由に設定することが可能です。月額管理しているコンテンツなどに最適です。
- 視聴回数
コンテンツの視聴回数も自由に設定できます。
再生回数をあらかじめ設定する機能です。
ペーパービューでの課金が可能になります。
又、1回の視聴ごとに課金することも可能です。
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ケーススタディ
A企業
数千本の有料コンテンツを当社DRMシステムによって提供していおります。
※カスタマイズ
B企業
セミナー映像をウェブ上と実店舗で販売されており、コンテンツ保護に当社のDRMをご使用いただいております。
※カスタマイズ
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